2012年2月アーカイブ


ツルシマ商品写真をクリック → ブログ内の商品紹介記事へ


鶴島通信(ブログ)で、ツルシマ商品をご紹介させていただいております。


商品案内ページの商品写真をクリックすると、今まで紹介させていただきました
商品記事をご覧いただくことができます。


例ー 粉類

ツルシマ生姜末40gもしくはツルシマ香蓮50gの商品写真をクリックしてください。
商品紹介記事をご覧いただけます。

 

純正食品マルシマ 来 修二さんと平井 徹さんが来社されました。

私(鶴島和典)・ツルシマ会長・原田昌一と共に記念撮影パチリ!

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左から・・・鶴島和典・来修二さん・原田昌一・平井徹さん

 

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マルシマ らいさん ひらいさん らいしゃ!

上記のブログタイトル・・・早口で10回言えたら拍手さしあげます(笑)。

 

今日のお昼は、久しぶりに にゅうめん(そうめんを茹でて温かいかけつゆで食べる)!

 

nyumen.jpg

 

写真は、ツルシマ亀そうめん と マルシマ焼きだし で作ったかけつゆ。 いつものコラボ!です。
これに薬味は、とろろ昆布、白すりごま、ねりわさび、七味 ・・・・

そうめんにだしと薬味がしっかり絡んで美味しかったです!

夏の暑い時期の冷しそうめんも良いけれど、寒い時期の「にゅうめん」も良いですよ!


ちなみに、にゅうめんという呼び方はは、「煮麺」の発音がなまったものです。


  ツルシマ香蓮、節香蓮、生姜末を使った れんこんくず湯 の作り方!

 

 材料ー 本葛 大さじ1杯(約10g)
      香蓮または節香蓮 小さじ1杯(約3~5g))
      生姜末 少々(約0.5g~1g)
     
       水 1カップ(200cc)


 作り方 -1.鍋に上記の材料を入れ、よく混ぜます。
         (本葛の固まりが残っていると、ダマになるので注意)
      
        2.火にかけて、中火でかき混ぜながら全体に火がよく通ったら出来上がりです。
        

                 3.カップに移して温かいうちに召し上がり下さい。
           甘みのほしい方は、最初鍋に黒糖やてんさい糖など、お好みの量を入れてください。
        

 

 ※各材料は、お好みの量で調整してください。


 何度もブログに書いておりますが、お昼は麺類、主に蕎麦ですますことが多いです。
 外食のときでも、蕎麦屋によく行きます。
 
 家や会社で、麺を茹でるのは私の仕事です。

 

 仕事って大げさ!?

 

 いえいえ、麺の茹で方は大切です・・・・・
 ゆですぎは味を落としますし、自分好みの固さがあるので、茹でるのは他の人にさせたくないのです。
 妻や社員も私が茹でた方が美味しいと御世辞で言ってくれます。

 


 最近、ハマっているのが・・・・・

 
 ツルシマ糸そば に、だしはマルシマ焼きだし
 薬味は、とろろ昆布、すりごま、七味の シンプルなかけそば。

 これに、ねりわさびをかけ汁に溶いて、麺と絡めて食べると最高です。
 美味しくて、ついつい汁まで全て飲んでしまいます。

 

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