2012年1月アーカイブ

似顔絵

 

昨年、妻に似顔絵を描いてもらいました。

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以下は、私が考え事をしている時の顔だそうです(笑)。

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最後は、結婚当初に本格的に?描いてもらった似顔絵です。

さすがに17年も経つと年をとりますね。っていうか、この似顔絵は妻の愛情を感じます(笑)。

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昨年古希を迎えた ツルシマ 取締役会長 原田昌一(はらだ まさかず)

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原田昌一は、もともとは麺の職人で、父である故・原田信之助(のぶのすけ)と共に、
ツルシマ鶴そば、ツルシマ糸そば など麺の製造に携わっておりました。
職人としての思い「皆さまに喜ばれ、納得される商品づくり」は、今も持ち続けています。

 

以下は、私(代表取締役 鶴島和典)が幼い頃(小学生低学年)に書いた作文です。

ちょっと恥ずかしいのですが公開させていただきます。。

  
  
  お父さんはとても力が強いです。
  朝早く起きて仕事をいっしょうけんめいしています。
  そばを切る大きなほうちょうがあります。
  ぼくが、そのほうちょうを使ってそばを切ろうとしても
  ぜんぜん切れません。
  ぼくと弟がぶらさがったり、ほうちょうの上にのったり
  いろいろなことをしてもびくともしません。
  ところが、お父さんが切るとズボっという音がしてきれいに
  切れます。
  お父さんがうでに力をいれると、すごく大きな力こぶができます。
  いつまでも力の強い、げんきなお父さんでいてほしいです。

 

1月11日(水)に鏡開き をし、そのお餅を使って、ぜんざいを作りました。

7日(土)の七草粥 同様に、社員の無病息災を祈って皆でいただきました。

 

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使用したのは、ツルシマゆで小豆。 原材料は小豆と食塩のみ(69kcal/100g)

水を少し加えて温めて、焼餅を入れて作りました。甘みには、てんさい糖を使いました。

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 家族を内部被ばくから守る食事法   ムスビの会主宰 岡部賢二   廣済堂出版  1200円+税

 

伝統的な食生活の知恵が満載で、とても分かりやすく書かれています。

 

いつも鶴島食品をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

このたび、フリーダイヤルを設置いたしましたので、お知らせさせていただきます。

 

0120-195-451

 

当社創業日・1954年5月1日 に因んで、下6桁を 195451 とさせていただきました。

 

商品にたいするお問い合わせ、その他、近隣に販売店がないなど当社商品のご購入が

難しい場合など、お気軽にお電話ください。よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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