2012年1月アーカイブ

 

1.コップに、梅干し1個を入れて、よくつぶす。

2.醤油を小さじ1~2杯入れる。

3.しょうがの搾り汁、または生姜末少々。

4.上記を箸でよく練って、沸かした番茶を注ぐ。

 

私が梅醤番茶を作る時は以下の材料で・・・。

umeshoubancya.jpg

梅干しー 紀州産 梅干し200g  

醤油 - マルシマ有機純正醤油 

生姜 - ツルシマ生姜末

番茶 - ツルシマ番茶

 

ツルシマ香蓮、ツルシマ節香蓮 を少し入れて飲むこともあります。

 

 

 

 ちょっと疲れたなあ~、シャキっとしたいなあ~、という時に
 飲むのが・・・


 アイリス 梅醤番茶160g 税込価格 1,680円
 アイリス 梅醤番茶360g 税込価格 2,835円


 原材料名 たまり醤油・梅干(紀州産)・三年番茶・生姜末

 梅醤番茶小さじ1~2杯にカップ1杯の熱湯を注ぎ、よくかき混ぜて
 お飲みください。


 伝統の味、手軽でおいしい梅醤番茶。
 ホッとする懐かしい味で体の芯から温まります。

 心も体もポカポカ・・・。


 飲み物としてだけでなく、料理にもご利用ください。
 季節の野菜の和え物やサラダに。炊きたてご飯に混ぜて海苔巻やおむすびに。


 レシピ例・・・梅醤ご飯
 
 玄米、または白米に、アイリス梅醤番茶を入れて、ご飯を炊きます。
 (米3合に対して、アイリス梅醤番茶大さじ1~2杯)
 梅の香りがほんのりと甘酸っぱく、簡単にできて美味しいですよ。
 
 
 ※アイリス梅醤番茶、当社取扱商品です。

ume-l.jpg

 

 

ここ数日、雪が降っています。

寒い・・・特に夜が冷えます! 寒がりの私には寒さが身にしみます。

 

温まりたい時によく飲むのが・・・・・ジンジャーティー。

 

カップにツルシマ生姜末適量(私は小さじ半分くらい)を入れ、熱湯を注いで

よくかき混ぜていただきます。 

紅茶は、ひしわ 紅茶ティーバッグ を使っています。

甘みが欲しいとき、てんさい糖を少し入れて飲むこともあります。 

 

こちらもおススメ・・・・・マルシマ カラダ想いの生姜紅茶

 

マルシマ生姜紅茶もよく飲みます。

カップに1袋入れ、熱湯を注ぐだけ。 

私は、ツルシマ生姜末を少し加えて飲んだりすることもあります。

 


 誰にも、食べるとホッとするもの、心が安らいだり、ときめいたりする食べ物って
 あると思います。それを食べると子供のころを思い出したり・・・。

 しあわせな気分になれる懐かしい味!


 私には2つあります。


 1つめは、もりそば!


 そばを食べると、子供のころ祖父に作ってもらっていた「そばがき(そば粉をお湯で練った食べ物)」

 を思い出します。鍋の中で、そば粉をかき混ぜる時から漂う蕎麦の香りも、食べた時の蕎麦の風味も

 未だに覚えています。懐かしい! 醤油を垂らして食べてたんですけど、ホント美味しかったのを覚えています。


 2つめは、あんこ!


 あんこ大好きです(笑)。
 
 思い出すのは、子供のころ父に連れて行ってもらっていた饅頭屋の「破れ饅頭」。
 これも、未だに味の記憶が残っています。というか、私の中では、この破れ饅頭
 を超える饅頭を食べたことがありません。それくらい美味しかったのを覚えています。
 もうお店はないので食べることができないのが残念です。

 

 皆さんの、食べるとホッとするもの、子供のころを思い出す食べ物って何ですか?

 

 ちなみに、英語では、comfort food=simple food that makes you feel relaxed and happy
 というみたいです。
 
 コンフォートフード という言葉の響きも心地よくて、何だか安らぎます。

枇杷の種酒

 

季節外れではありますが、枇杷の種酒の作り方のご紹介です。
 
作り方と言っても、ごく簡単。枇杷の種をビンに入れ、それにホワイトリカーを注ぐだけです。
枇杷の種もホワイトリカーの量もお好みで・・・。
時間が経つと、枇杷の種のエキスが浸出してきて綺麗な茶色になってきます。

 

biwatanezake.jpg 
 

写真の枇杷の種酒は、数年経ったものですが、3~4カ月くらい置いたら色も綺麗に出てきます。

とても甘くて美味しいですよ。お酒の強い人はそのまま飲んでも良いですし、盃半分くらいを、

水またはお湯で割って飲んでも良いです。

興味のある方は、枇杷のとれる季節になったらチャレンジしてみてください。

biwatanezake2.jpg


1  2  3  4

このアーカイブについて

このページには、2012年1月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年12月です。

次のアーカイブは2012年2月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。